ヒガラ

『ヒガラ』K-5Ⅱs/ DA★300㎜f4ED [F5.6 1/750 ISO2200 +0.5EV]

近所の林ではヒガラも良く見掛けます。

シジュウカラよりも一回り小さく、こうして枝に逆さになって採餌している事も多いので、似ているようでも直ぐにヒガラだと分かります。

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灰色

『保護色』K-5Ⅱs/ DA★300㎜f4ED [F5.6 1/750 ISO4500 ±0EV]

リスは夏毛が茶色で冬毛が灰色ですが、上手く周囲の色に溶け込むための色なんですよね。

木の幹って季節で色は変わらない筈ですが、葉が有る無しでこれだけ林の中の色も違うのだと改めて知るのでした。

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カワウ

『飛び出し』K-5Ⅱs/ DA★300㎜f4ED [F5.6 1/1000 ISO160 -0.5EV]

久し振りにカワウも撮影。

カワウとウミウはかなりの数が生息しているので海か川に行けば普通に見る事ができますが、水陸両用みたいなその機能性が好きな鳥でした。

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冬用手袋

『自転車競技用手袋』K-5Ⅱs/ FA31㎜F1.8Limited [F5.6 1/125 ISO1100 -0.5EV]

冬場の散策撮影時に使っている手袋。

自転車競技用なのですが、薄くてフィット感がありカメラ操作もしやすく、寒風も防いでくれるので、何種か試してみてOGKカブトのこの手袋ばかり使っていました。

ちなみにこの手袋で3代目になります。

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地上のリス

『日陰から出てこない』K-5Ⅱs/ DA★300㎜f4ED [F5.6 1/750 ISO2200 ±0EV]

正月休み前は寒冷前線や寒波の影響で雪があったのですが、休みに入るとチラチラと降る程度で、林の中には雪が全然ありません。

海近くは山側に比べると積雪が少ないのですが、雪と絡めたリス写真を楽しみにしていたので、そこはちょっと残念な正月休みでした。

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河川敷にて

『アオサギ』K-5Ⅱs/ DA★300㎜f4ED [F5.6 1/750 ISO560 -0.5EV]

3年ぶりに訪れた河川敷。

カモやオオバンが越冬していて、葦の茂る場所ではカイツブリを見る事ができます。でも一番初めに目に付いたのが向こう側にいたアオサギ。

じっとして小魚などを狙っているようでした。

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