まだキアシシギ

K-5Ⅱs/ SP500mmF8 55BB [F8 1/1000 ISO400 +0.5EV]

渡りの途中で寄ってくれるキアシシギですが、8月中旬から10月初旬まで見れる鳥なので、萌えるシギチと言えど見慣れてる感があります。

同じ個体の子が長く居る場合もあるでしょうし、間を置いて後続が続いてくる事もあるでしょうし、とにかく三陸の海の幸を堪能して行って欲しいと願っています。

 

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佇む鵜

K-5Ⅱs/ SP500mmF8 55BB [F8 1/750 ISO400 +0.5EV]

岩場に佇むウミウ。

水陸両用の機能を持つこの鳥も好きで、でも匂いに敏感な私には、独特の鵜の匂いが苦手だったりします。

 

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キアシシギ

K-5Ⅱs/ SP500mmF8 55BB [F8 1/1000 ISO400 +0.5EV]

先日はトウネンの写真でしたが、キアシシギも渡ってきていました。

正確には渡って来たのではなく、渡って行く途中で立ち寄ってくれている、いわゆる通過組です。

 

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カタバミ

K-5Ⅱs/ SPAF90mmF2.8DiMACRO 272E [F2.8 1/3000 ISO160 ±0EV]

今年は気温が高く(今は急に涼しくなりましたが)雨が多かったので、自宅の雑草が近年無いぐらい成長速度が早いです。

これは我家に限らず皆さんそうですが。

 

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シルエット

K-5Ⅱs/ DA★300㎜f4ED [F5.6 1/750 ISO160 +0.5EV]

シルエットだけでもハクセキレイと分かりますね。

ヒタキ系に比べて頭部が細くしゅっとしたラインで、そしてボディも細身で流れるようなラインなので、流麗なスポーツカーのようなイメージがあります。

 

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