まだキアシシギ

渡りの途中で寄ってくれるキアシシギですが、8月中旬から10月初旬まで見れる鳥なので、萌えるシギチと言えど見慣れてる感があります。 同じ個体の子が長く居る場合もあるでしょうし、間を置いて後続が続いてくる事もあるでしょうし、…

佇む鵜

岩場に佇むウミウ。 水陸両用の機能を持つこの鳥も好きで、でも匂いに敏感な私には、独特の鵜の匂いが苦手だったりします。  

キアシシギ

先日はトウネンの写真でしたが、キアシシギも渡ってきていました。 正確には渡って来たのではなく、渡って行く途中で立ち寄ってくれている、いわゆる通過組です。  

シルエット

シルエットだけでもハクセキレイと分かりますね。 ヒタキ系に比べて頭部が細くしゅっとしたラインで、そしてボディも細身で流れるようなラインなので、流麗なスポーツカーのようなイメージがあります。  

イソヒヨドリ

昨日の続きでしたがトウネンを撮影し「船着き場もチェックしてみるかな」と移動の途中で、突然目の前にイソヒヨドリが飛んできました。 でも、せっかくこんな距離に来てくれたのにピン甘です(泣)  

トウネン

昨日は久し振りに仕事休みにできたので、海まで散策に行ってきました。 久し振りの海で迎えてくれたのがトウネン。群れではなく2羽だけ、そして距離がありましたが、これまた久し振りのSP500で撮影しました。  

二番子

自宅近所の牧場脇を散歩していて「ん?」と何かを感じて、3歩ほど後戻り。 柵の上にちょこんと鳥が止まっていましたが、毛がもふもふしているのに気付きました。